<独り立ち>

  • 2014.02.28 Friday
  • 13:29


これまで、占いのブログを延々と続けてきた。

それも本日で無事卒業である。

起業家を育てるLet's Beginで出会って5か月。

松浦玄山のメンターとして付き合ってきた。

文章表現から始まり、彼の内面を解きほどく期間を経て、

ブログでの占い発信へとつながっていった。

長いようで短かった5か月。

本日、Let's Begin修了式である。


独り立ちの明日からは、

自身のブログが会社であり、事務所であり、店舗である。

ますますの発展を祈る。

「松浦玄山の万葉占い」 応援よろしくです。

松浦玄山

-----------------------------------------------

↓↓ランキング卒業しました。足跡記念にどうぞ。
広島ブログ  山口ブログ
 

<はるめを占う02>

  • 2014.02.21 Friday
  • 10:15
<速報追加>
松浦玄山のブログ開設記念キャンペーン
「先着三名様 無料鑑定」
応募多数につき、たった一日で応募締切。

3名の募集を倍増の6名の方に無料鑑定実施するそうです。
「松浦玄山の万葉占い」
-----------------------------------

猪突猛進積極果敢な「はるめ」の要求が続いた。

「あまりにも当たっているので、感動しました」という声に続いて、

「もし、過去がよめるなら

昭和48年、平成3年、平成16年から平成18年にかけて。

ここが私の人生の転機みたいだったので、ぜひその辺の事情が知りたい」

という要求を突き付けてきた。

松浦玄山の万葉占いは、二年前から二年先までの運勢が基本。

昭和の出来事など読めるかい。

そう思ったものの、敢えて玄山に振ってみた。

そしたら、こんな答えが返ってきた。

------------------
はるめさまの件ですが、過去の詳細を見ることは難しいです。
ぼんやりとしかみれませんが、わかることを書きます。

昭和48年は血の星が巡っています。

平成16年から平成18年についてですが、
37歳から42歳まで運の流れが渦を巻いています。

平成18年8月から9月に流れが変わると出てます。

平成3年、三月中旬から恋愛運(結婚運) が巡っています。
------------------

この占いに対する「はるめ」の反応。

------------------
すごい!
松浦さんに  ドンピシャ当たってると  伝えてください。

平成3年は  ドラマティックな結婚しました。
二月に 親同士が同級生ってことで、お付き合いをはじめたわたし。
その彼の親友がうちのとうちゃん。
3月に3人で飲んだことをきっかけに
とうちゃんがわたしを略奪した形で11月に結婚式ですぅ。

平成18年は 鬱がひどくなって会社を辞めた年です。
あの年の秋の記憶はないんですよね。
------------------

そして、鳥肌が立つような極めつけはこれ。

昭和48年は血の星が巡っています。

この見立てに、はるめの回答。

昭和48年は6月に、実家の父が交通事故で即死。
それも頸動脈からの出血で、まさに血だらけでした。

これを読んだとき、ゾリっと鳥肌が立ったね。

----------------------------
ついに、松浦玄山が自分のブログを立ち上げた。
【お知らせ】
松浦玄山
松浦玄山ブログ開設記念キャンペーン
「先着三名様 無料鑑定」実施中
詳しくはこちら→「松浦玄山の万葉占い」
-----------------------------------------------

↓↓ランキング卒業しました。足跡記念にどうぞ。
広島ブログ  山口ブログ

 

<はるめを占う01>

  • 2014.02.14 Friday
  • 11:00

<shiozyを占う>を見ての的中ぶりに、

「私も占ってほしい」と猪突猛進積極果敢にも

乱入してきたのが「はるめ」である。


私のブログの常連さんには、「はるめって誰?」という人はいないだろう。

ご存じ元本屋さん。

22年続けた書店を昨年閉じた。

人生の激変を経験したわけだ。

そんな苦難を経て、新しい生き方を模索中である。

だからこその「人生占い」であろう。

はるめの運勢は、こう出た。

--------------------------

昨年(2013年)の運勢は<伸の陽>でした。
単独や弛緩という意味があります。
周りの人に振り回され気味ではあるものの、
流れはゆるやかで、比較的(2012年よりも)楽であり、
力むことの少ない運勢です。

今年は一転して、積極性が求められます。
とどまっていることができない、何かしてないと落ち着かないという運勢です。
この運勢では表現はストレートで攻撃性を持っていますが、
自分のことに対しても、周りに対しても誠実な姿勢があり、評価を上げます。

--------------------------

「周りの人に振り回され気味ではあるものの、
流れはゆるやかで、比較的楽」


本屋さんを閉じたいきさつが見事に表れている。

経営が思わしくなくて閉じたわけではなくて、

「周りの人」の事情で閉じざるを得なかった。

そしてそれは、「ゆるやかな」事業閉鎖につながった。

事業閉鎖の経験は私にもあるが、

会社を興すより数十倍もの苦労がのしかかる。

それなのに「ゆるやかな」撤退ができただなんて、

幸せなことである。

「力まないで」いいよ、というアドバイスがいい。


「今年は一転して、積極性が求められます」

はるめは、地元企業へ派遣社員として就労した。

新しい船出に喜び勇んでいたのだが、

やんぬるかな、昨日「派遣切り」にあった。

消費税導入による駆け込み需要の反動減産が理由とはいえ、

生産調整につかわれる労働者はたまったものではない。

ここでまた落ち込むとろではあるが、

今年の運勢のキーワードは「積極性」である。

いろんなことにチャレンジしてほしいものだ。


松浦玄山の占いは、

どこかしら「人生の指針」を告げてくれているところがいいのだ。

さて、来週の<はるめを占う02>は、

鳥肌が立つような「透視」の話だ。

-----------------------------------------------

↓↓ランキング卒業しました。足跡記念にどうぞ。
広島ブログ  山口ブログ


 

<shiozyを占う04>

  • 2014.02.07 Friday
  • 11:03

松浦玄山の万葉占い
松浦玄山

shiozyの今年の運勢は「生の陰」である。

「生」(生まれる)→萌芽 過去との離反

昨年12月後半から運勢は「宿」から「生」へ変化しています。
これに伴って「自分らしさ」が戻ってきます。
つまり、塩崎さんの命質である「破」の性格・性質が強く表に出ます。

「生」は五気の中で最も力強い運勢です。
とにかく土を押しのけていく。細かいことにとらわれません。
少々のことではへこたれない精神となります。

萌え芽の季節、出発の時期です。
これまで抱えていた良いことも悪いことも明らかにします(表に出てきます)。
前進を妨げていた要素を断ち切ります。
創造へと向かう変化です。

ただ、今年は生の「陰」です。
ちょうど「宿」から「生」への転換期に差し掛かっています。

陰には「革新のための破壊」の意があります。
ここは「周囲との摩擦」に注意が必要です。
思い通りにならなくても、投げやりにならない忍耐力が求められます。

来年は生の「陽」になります。
周囲とリズムがかみ合ってきます。
そうすれば周囲に対する態度がより明確になります。
決意決断の運勢。公私両面で大きな変化が訪れます。

--------------------------

「宿」から「生」へ

昨年、我が家は娘の「決断」に揺れた。

<丸高>出産のギリギリ年齢に近づいて、

「子供がほしい」想いが「出産の決断」へと飛躍した。

しかし、妊娠の兆候がない。

いくら待っても、きざしがない。

年末が近づくにつれ、焦燥に悲壮感さえ漂ってきた。


ところが12月の半ば、吉報がもたらされた。

みごと懐妊である。ついに宿った、のである。

娘は喜んだ。

それ以上に、妻の秀子が飛び上って喜んだ。

初孫の誕生と、娘が実家に永住することの、

二重のうれしさだったからだ。

八月、初孫誕生予定。


「宿」から「生」へ

まさに我が家の運勢的中である。

すごすぎるぞ、松浦玄山。

-----------------------------------------------

↓↓ランキング卒業しました。足跡記念にどうぞ。
広島ブログ  山口ブログ

 

<shiozyを占う03>

  • 2014.01.31 Friday
  • 11:00

松浦玄山の万葉占い
松浦玄山

shiozyの去年の運勢は「宿」である。

「宿」(宿る)→土中に精気が宿る。まだ、つぼみの状態。

2012年と2013年の運勢は「宿」でした。
宿は土の中に宿る象です。

精気は固い殻の中にあり、土に埋もれています。
五気の中でもっとも内面的です。

思案思考をめぐらしても、
なかなか行動に移せないことがあったのではないでしょうか。

「決断」は己の支えとなると同時に、心の抑揚を圧する負荷となります。
「宿」は決断に対する結果です。
結果を待つため、その道を離れられないのです。

ちょうど冬のように、
天の寒さを知り、地の暖かさを感じるときです。
動けはしませんが、これまで支え、支えられたものに包まれています。

大切なものを再確認する。
本当に必要なものを見極めるという意があります。
深い内省性が宿ります。
-------------------------

つぼみのshiozyである。(笑)

昨年は雌伏の時であったか。
今年は「決断・行動」の年。
よし、秘めたる「決断」を「実行」してみようかのう。

果たして、今年の運勢は如何に?
大当たりな運勢は、来週のこころだ。

<独り言>こういう背中を押してくれる占いがいいよね。


-----------------------------------------------

↓↓ランキング卒業しました。足跡記念にどうぞ。
広島ブログ    山口ブログ


 

<shiozyを占う02>

  • 2014.01.24 Friday
  • 11:32

shiozyは「破」の人である。

「破」(破る)→突破 現実的思考 臨機応変
発散的な性質を持っています。
「滞る」ということと対極にあります。

五気の中でもっとも動的です。
何よりも刺激を求めています。
煮詰まると少々思考が雑になることがあります。
しかし、現実的に折り合いをつけます。

対人関係は義を重んじますが、媚びることを嫌います(めんどくさくなる)。
上下関係にとらわれません。
結果主義です。
勇みすぎると心がないと思われてしまいます。
特に調子がよい時にこの傾向があります。

ただ、不穏な空気に弱いです。
破ってもつなごうとする優しさを持っています。
破れても前を向く地道な姿勢があります。

破の「陰」ですから
差別ない社交性。
表裏なき誠実さで人から信頼を得ます。

---------------------------------------

むむむ。ぴったり当たっているではないか。
なかでも一番気に入ったフレーズはここだ。

<対人関係は義を重んじますが、媚びることを嫌います
(めんどくさくなる)。
上下関係にとらわれません。結果主義です。>


権威には絶対媚びない。
「義理と人情」はshiozyの必須ビタミン。
だがしかし、ときどきめんどくさくなる。(笑)
わしの本質を見抜いておるのう。

このシリーズ<shiozy占い>はまだ続くらしい。
楽しみである。

==付録==

松浦玄山
松浦玄山の「万葉占い」とは。
万葉占いは「命質」「運勢」の二つの概念によって成り立ちます。
「命質」−その人の性格・性質
「運勢」−天と地の作用
----------------------------
命質は気質(支・受・与・保・破)の五気から成り立ちます。

支ー支える
受−納める
与−与える
破−破る
保ー保つ

-----------------------------
「運勢」−天と地の作用

運勢は気勢(生・伸・開・実・宿)の五気から成り立ちます。

生−芽が出る 土を押しのける力 突進力 反発力
陽をうけ、自らの姿が明らかになる。

伸−伸びる
天を目指して伸びる
強い感受性 理想を追い求める

開−つるをのばし、花を咲かす
「交わる」
敵を味方に変える力がある

実−実がなる
収穫を待ち落ち着いている
成長はひと段落し、動きは少なくなる
己と実を守るため支えを必要とする

宿−土中に生気が宿る。また、つぼみの状態
萌芽を待つ
土の温かさを知るとき
-----------------------------------------------

↓↓ランキング卒業しました。足跡記念にどうぞ。
広島ブログ  山口ブログ

 

<shiozyを占う01>

  • 2014.01.17 Friday
  • 11:50

毎週金曜日恒例となった「松浦玄山ブログ」。
そのシリーズ第二弾が来週から再開である。

テーマは「shiozyを占う」である。
松浦玄山が編み出した「万葉占い」
それは、「命質」と「運勢」の二つの概念によって占うという。

----------------------------
「命質」−その人の性格・性質
命質は気質(支・受・与・保・破)の五気から成り立ちます。

支ー支える
受−納める
与−与える
破−破る
保ー保つ

-----------------------------
「運勢」−天と地の作用
運勢は気勢(生・伸・開・実・宿)の五気から成り立ちます。

生−芽が出る 土を押しのける力 突進力 反発力
陽をうけ、自らの姿が明らかになる。

伸−伸びる
天を目指して伸びる
強い感受性 理想を追い求める

開−つるをのばし、花を咲かす
「交わる」
敵を味方に変える力がある

実−実がなる
収穫を待ち落ち着いている
成長はひと段落し、動きは少なくなる
己と実を守るため支えを必要とする

宿−土中に生気が宿る。また、つぼみの状態
萌芽を待つ
土の温かさを知るとき
------------------------------
松浦玄山

さて、この「万葉占い」に現れた、shiozyの運命やいかに?
次回、乞うご期待。

-----------------------------------------------

↓↓ランキング卒業しました。足跡記念にどうぞ。
広島ブログ  山口ブログ


<占い師 松浦玄山06>

  • 2014.01.10 Friday
  • 13:19


このシリーズの最終章を飾る文章はこれ。

『ボクの桜』

先日、祖父の家に出掛けた。
桜のつぼみがまだ硬く身を閉じている時期だった。
市内から電車一時間、バスで三十分進むと、
懐かしい景色が見えてきた。
山と山の間に、田んぼと民家がぽつぽつと見える。
変わらない田舎。ここへ来ると心が落ち着く。

祖父はバス停まで迎えに来てくれていた。
会うのは5年ぶりになる。

それまで何度も会いに行こうと思っていた。
でも、結局辞めた。
私は長い間、定職についていなかった。
「何をしているのか?」と聞かれるの怖かったからだ。

最近、やっと真剣に向き合える仕事が見つかった。
新たにスタートを切る決意した。
気持ちに区切りをつける為に帰省した。

幼い頃はよく一緒に出掛けた。
川へ岩魚を釣りに行った。
ホタルを見せてくれた。
涼しくなると栗や椎茸を採りに行った。
穏やかで、やさしい姿しか思い浮かばない。

帰り道、車で近くの駅まで送ってもらった。
昨日の夜、「生涯現役だよ!」と話していた祖父の横顔には、
今までに感じたことのない厳しさがあった。

坂を下り、山沿いに駅が見えてきた。
早春の空。柔らかい風が木の葉を揺らした。

「ゆう君よ、今年はよー冷えたけ、きれいな桜が咲くよ」

「おじいちゃん、ありがとう」
ボクの桜を咲かせよう。

---------------------------

約二か月のご愛読ありがとうございました。

松浦玄山に成り代わり、御礼申し上げます。

また続編が出来上がったら、随時公開する予定です。

松浦玄山
松浦玄山
-----------------------------------------------

↓↓ランキング卒業しました。足跡記念にどうぞ。
広島ブログ  山口ブログ
 

<コウノトリ>

  • 2014.01.03 Friday
  • 11:21


初春や ジジババの手にも コウノトリ

今年の夏には初孫誕生予定。
名実ともに、塩爺になれるかな。

コウノトリ

ということで、本年もよろしくです。

さて、年末から続けてきた文章修業の経過も、いよいよ大詰め。
締めくくりとして、松浦玄山の卒業作品、ふたつの文章を挙げてみよう。
-------------------------------

<占い師 松浦玄山05>

「伝えたい、この気持ち」

最近、「文章の指導」を受けている。
飽き性、面倒くさがり屋。
その私が、言われたことをコツコツと続けている。
書くことは楽しい。文章を考えるのは楽しい。
今までになかった感覚が湧いてきた。

私は「国語」があまり得意ではない。
中学校に入って最初のテストで失敗した。
何とかなるだろう、と全く準備をせず臨んだ。
結果は散々だった。

どのように勉強すべきかわからなかった。
学校の先生は「とにかく本を読むことが大切だ」と言うが、
もともと興味が無いから、一向に進まない。

それ以来「国語という教科」に興味を失った。
文章を書こうなんて、少しも思うことはなかった。

「その原動力は何ですか?」
先日の面談で、一番聞きたいことを投げかけた。

自営業をはじめた私は、情報発信の為にブログを立ち上げた。
しかし、うまくはいかない。
何をどう書いたらいいのか、つかめなかった。
答えはシンプルだった。

文章はメッセージ。
真剣な答え、渾身のストレートが返ってきた。

「伝えたい!」
その気持ちに心が震え、熱を帯びた。
-----------------------------

文章を書く楽しみがわかってきたようだ。
「誰かに伝える喜び」つかんでほしいものだ。

さて、もう一つの文章とは?

文学的表現も垣間見えだした掉尾を飾る文章は、
来週のこころだ。

<おまけ>
松浦玄山はこんな好青年。

松浦玄山
 

<占い師 松浦玄山04>

  • 2013.12.27 Friday
  • 10:55


何度なんども、課題提出→添削指導を繰り返し、

一応、合格点が挙げられるようになったのは、

三か月が過ぎた頃だった。

さて、この仕上げの文章とは?

一年の締めくくりにふさわしい松浦玄山の心境をお読みください。

----------------

『覚悟ということ』

私はハタチの時、大学を辞めた。
「占い師になろう」と思ったからだ。

当然、周囲の人間は驚き慌てふためき、非難した。
父は怒鳴り、母は泣いた。
祖父母はただただオロオロした。

自分の決意は固い。
そう宣言したけれど、正直、不安だった。
先のことなんか、何も考えてなかった。
なるようになるさ、の軽い気持ち。
軽薄だった。

四柱推命の鑑定士の資格を取った。
占いハウスで鑑定できるようになった。
イベントの出展依頼も来るようになった。
ここまでは順調だった。

しかし、世の中そんなに甘くはなかった。
占いでは食べていけない。
バイトや派遣の仕事で、なんとか糊口をしのいできたが、
とうとう実家に帰るハメになってしまった。
それ見たことか。家族の大ブーイングだった。

非難の嵐が少し収まったころ、父が「飲みに行こう」と誘った。
生まれて初めてのことだった。
父親と息子。会話なんてありゃしない。
ただひたすら飲んで食べて、そして酔っぱらった。
帰り際、父がぼそりと言った。

「自分の人生だから、好きなように生きろ」

「俺は占いを続ける」
覚悟を決めた。

----------------------

さて、皆様のご感想をお聞かせください。
松浦玄山、泣いて喜ぶと思います。
 

追伸:本日で仕事納めのshiozyです。

皆様良い年をお迎えください。

calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>

shiozyの愛飲焼酎はこれ。

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM